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【衝撃事実】丸岡いずみ・有村昆に長男誕生で大泣き!代理出産を公表!費用が凄い

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『情報ライブ ミヤネ屋』のニュースコーナー「丸岡いずみキャスターの最新ニュース」を

担当して人気を博していた丸岡いずみさん、2010年3月26日放送分が『ミヤネ屋』最後

の出演でその後は映画コメンテーターの有村昆さんと結婚をして、現在はフリーキャスター

として活躍していましたね。その丸岡いずみさん(46)と映画コメンテーターの

有村昆さん(41)夫婦に、代理出産で第1子となる男児が誕生していたことが

丸岡いずみさんのブログで発表されていました。

日本では代理母と言うのは認められていないようなのですが、丸岡いずみさん

も、有村昆さんもよっぽど子供が欲しかったんでしょうね。

でも、とにかくどんな形でも子供が授かった事は目出度いし、夫婦には

最大の喜びでしょうね。

ここまでがとっても苦労があったでしょうし、代理出産の費用もかなりの

物だったらしいので、そんなところなども色々調べて見ました。

丸岡いずみのプロフィール

本  名:丸岡 いずみ(まるおか いずみ)


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愛   称:丸ちゃん・いずみん・ちゃむ

出身地:徳島県美馬市

生年月日:1971年8月6日(46歳)

血液型:O型

最終学歴:関西学院大学文学部卒業(文学士)

早稲田大学大学院人間科学研究科修了(人間科学修士)

職  歴:北海道文化放送アナウンサー→セント・フォース所属

フリーキャスター→日本テレビ報道記者兼キャスター→(一時休業)→ホリプロ

活動期間:1994年 –

ジャンル:報道番組

配偶者:有村昆

出演番組

現   在:バイキング(木曜レギュラー)

有村昆のプロフィール

本   名:藤村 昆(ふじむら こん)


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芸  名:有村 昆(ありむら こん)

愛   称:アリコン

生年月日:1976年7月2日(41歳)

出身校:玉川大学芸術学部卒業・東京アナウンスセミナー卒業

職   業:ラジオパーソナリティ、映画評論家、映画コメンテーター

配偶者:丸岡いずみ

有村 昆は、マレーシア生まれの日本のラジオパーソナリティ、

映画評論家、映画コメンテーターホリプロスポーツ文化部所属

丸岡いずみさん結婚・妊娠・流産・不妊治療

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丸岡いずみさんは2012年に有村昆さんとめでたく結婚されましたが

結婚後、妊娠初期に2度の流産を経験することになりました。

丸岡いずみさんはどうしても子供を授かりたい!と言う思いから

その後は不妊治療を続け、夫妻は2度の流産や不妊治療を経て、

代理出産を決意したという。 しかし、日本では日本産科婦人科学会など

の方針で原則認められていないと言う。そこで 2016年冬にロシアの

代理母へ依頼し凍結保存した受精卵を提供していたのだそうですね。

なんとも涙ぐましい努力をしておられた丸岡いずみさんと有村昆さん

です。丸岡いずみさんは「今の日本社会には、代理母出産について

さまざまな意見があると思います。でも、批判を受け止めたうえで、

できる仕事をコツコツとやっていければと考えています」など心の

うちを語っていました。

丸岡いずみ代理母出産費用が凄い!


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丸岡いずみさんと 映画コメンテーターの有村昆さん夫婦に、

1月3日、代理母出産で3400グラムの男の子が誕生しました。

雑誌「婦人公論」でも明かしておられましたし、自身のブログ

でも報告していましたね。

丸岡いずみさんは「今の日本社会には、代理母出産について

さまざまな意見があると思いますし。でも、批判を受け止めたうえで、

できる仕事をコツコツとやっていければと考えています」などとして・・・。

代理母出産にかかる費用は国によって異なり、日本の仲介サイトなど

によれば、米国で約1000万~2500万円、ロシアやウクライナなどで

約500万~1000万円とされる。期間は仲介業者との面談や

代理母探しなど準備期間から出産まで1年以上を要すると言いますから

これも簡単には行きませんね。

余談ですが、過去にはこんな例もありました。元プロレスラーの高田延彦(55)

とタレントの向井亜紀(53)夫妻が2003年に代理母出産で双子の男の子を

授かられました。しかし

日本では卵子提供者ではなく代理母が法律上の母になるため、高田夫妻は

双子の子供たちと特別養子縁組したと言う。戸籍上は義理の親子になって

いるのです。

代理母出産は日本では法的には禁止されていないが、日本産科婦人科学会

などの方針で原則認められていない。そのため日本人の夫婦は、国内の仲介業者

を通じて米国や東南アジアなど代理母出産を認める国に行くケースがほとんどです。

産婦人科医の丸田佳奈氏(36)は「(身体的に)代理母の負担が大きく複雑な問題

も多く抱えていると言う。日本では認められていないが、一般の人が自己判断で

代理出産を選ぶのはありうる話で、個人的には人工子宮の研究が進んでいくことに

期待している」と話しておられます。

ちなみに、丸岡いずみさんの代理母出産 費用は1000万円程度 だそうです。

丸岡いずみ我が子と対面!


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丸岡いずみさんは「2012年より不妊治療を開始、6年の歳月の中で様々なことが

ありましたが周りの多くの方々の協力を経て、我が家へ赤ちゃんを迎えることが

できました」と明かし、「我が子に対面した時の感動は言葉では言い表せないほどの

もので、夫と共に大泣きしてしまいました」と思いを綴っていましたね。

ブログでは親子3ショットも公開しています。

有村昆さんも「無事に生まれてきてくれた夜は感動で眠ることができませんでした。

これからも妻と支え合いながら、親子3人でたくさんの思い出を作っていきたいと

思っています」ととっても嬉しそうに決意を語っていました。

最後まで読んで頂いて有り難う御座います

もし宜しければコメントなど

頂ければ幸いです

 

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