政治・経済

【衝撃事実】金子恵美の経歴や性格が気になる!卒アルやすっぴんが可愛い?

金子恵美衆院議員が出産のための入院中に夫の宮崎謙介衆院議員が浮気していることが週刊文春で報道されたのが2016年のことでしたがそれについて様々に世間から批判やを受けて、夫の宮崎謙介議員も潔く議員を辞職しました。(そりゃそうですよね)

それ以来有名人となった??このご夫婦、奥さんも国会議員として活動されていましたがある日のこと、公用車を子供の保育所への送迎に使ったとして、公私混同をしていると、これも世間から非難されました。

次の選挙ではそんなことが影響してか落選の憂き目に会いました。
それからは夫婦共に新たな生き方をされながら現在に至っているのですが、最近ではそんなことで有名になった金子恵美さんと宮崎健介さんは、最近はバラエティー番組にもゲスト出演されて、元々美人で高学歴、元国会議員さんので注目度も高いですよね(笑い)

そこで、今回は金子恵美さんの華麗なる経歴と、性格や卒アルやすっぴんも可愛いと言うところをお伝えしたいと思います。

金子恵美のプロフィール

  • 本 名:金子恵美(かねこ めぐみ)
  • 生年月日:1978年2月27日
  • 出身地:新潟県西蒲原郡月潟村
  • 血液型:O型
  • 身長:168cm
  • 元衆院議員:(新潟4区)
  • 所属政党:自由民主党(二階派)

金子恵美の経歴

金子恵美さんは元国会議員で、とっても美人で、新潟市議会議員、新潟県議会議員と地元で政治家としての実力をつけていき、2012年から衆議院議員として活躍されていました。

美しい方ですから何かあるのかと調べてみたら2003年には 新潟県もの女王2004年には、ミス日本関東代表という、美人に相応しい肩書を持っておられましたね。

天は二物を与えずと言う諺は当てはまりませんね(笑い)外見はコミュニケーション能力のひとつですから金子恵美さんの教養と美貌とは凡人たちにはうらやましいですね。

それでは、見目麗しい金子恵美さんの輝かしい経歴を紹介したいと思います。

  • 学歴・経歴
    新潟県立三条高等学校卒業後
    早稲田大学第一文学部に進学同大学を卒業後、
    新潟放送でアルバイト勤務し、
    1年後顎関節症治療のため退社。
    3年後の2004年に韓国梨花女子大学校に留学。
    2007~2011年は新潟市議会議員、新潟県議会議員と
    地元で政治家としての実力をつけていき、
    2012年から衆議院議員として活躍されています。

大学時代にはイギリス、アメリカ、ネパール等海外経験も豊富です。
語学力が高い人って素晴らしいですよね。

高校は地元の高等学校に行っています。
特に三条高校は地元の名門校で、多くの政界、財界、著名な学者を輩出しています。

そして、大学は早稲田大学ですよ。まさに政治家として相応しい学歴ですね。
蛙の子は蛙という諺のように、金子恵美さんのお父さんは金子由征さんと言って月潟村の元村長さんでした。

金子恵美さんは父親の仕事ぶりを見ながら政治家としての王道を歩まれたのですね。
子供は親を見てから育つといいますからね。
経歴には、新潟放送にアルバイト入社というのも将来を見据えてのことでしょう。
正社員じゃないと経験が積めないというわけではないですから、バイトで経験するのは合理的ですよね。

金子議員の政治家としての経歴を羅列になりますが、ご紹介しましょう。

2007年 新潟市議会議員選挙で当選
2010年 新潟県議会議員選挙で当選
2011年 自民党新潟4区支部長に
2012年 衆議院総選挙で初当選
2014年 衆議院総選挙で2期目当選
2016年 総務大臣政務官就任

素晴らしい経歴ですね。

金子恵美さんは、大学在学中にもイギリスやアメリカにホームステイしたり、ネパールで農業支援活動なども経験されてます。

さらには、韓国の梨花(イファ)女子大学校への留学経験もあるようですね。
ところで、韓国に留学している時に、とんでもないことが起りました。
金子恵美さんは「韓国に嫌われた私」と言う著書を執筆しています。

しかし、なぜだからといって、嫌われなければならないのでしょうか?
その内容の一部がこんな内容です。

スポニチに金子恵美さんのコラムが掲載されました内容は韓国と日本の様々な文化の違いを語ったものです。

  • 韓国のカフェはイカのにおいがする
  • 韓国人のほとんどは整形している
  • 等々、そのほか色々・・。

その内容の多くが韓国人を馬鹿にしていると受け取られて留学中の韓国で非難を浴びて、日常生活も普通に送れず、外出もまま成らないほどの騒動となり、取材を受け号泣して謝罪したというそんな一幕もあったそうです。

おそらくこの騒動が「韓国に嫌われた私の」元になっているのでしょう。

韓国に留学するくらいですから、筆者的に考えれば、金子恵美さんも韓国を馬鹿にしているつもりはなかったんでしょうが・・。

金子恵美の性格が気になる?

子供が生まれるその日に不倫が発覚した宮崎健介元国会議員ですが、男議員として初となる育児休暇取得の意向を示し、“イクメン議員”として注目を集めていいました。
ところが2016年2月、『週刊文春』に不倫疑惑を報じられ妻である金子恵美・前衆議院議員の出産前だったことから大きな騒動に成りました。

記者会見では「深く反省しております」と語り、議員辞職することを表明しましたね。
その不倫の内容がちょっと大変で、夫の宮崎謙介さんは妻の金子恵美さんが高齢出産で苦しんでいるところを、支えるために育休を取りましたと言うのですが・・。

そこまでは良かったのですが、しかし、その育休は金子さんを支える為ではなく宮沢磨由さんという女性タレントと会っていたと言うのですから、信じられない行為と非難慣れても仕方ないところですね~、

ただし此処だけの話ですが・・。
以外に多いんです。

筆者の知るところでも、奥さんが妊娠中に不倫をする夫がいるという話は良く聞くところですね。余談でした(笑い)

本題の金子恵美さんの性格を語る時にこの不倫発覚の時の金子恵美さんの取った言動が凄いというのです。妻である金子恵美さんは、夫である宮崎健介さんよりも2つ年上の姉さん女房なんですね!報道では、その報道を聞いた後、入院先の病院で2人で話し合いを行ったそうです!

報道によると、金子恵美さんが「洗いざらい話しなさい!」、「やり直すはあるの?」と問いただすと、宮崎さんは「やり直したい」と応えると、子さんは「じゃあ、恥をかいてきなさい!」と、夫である宮崎さんを厳しく叱責した上で記者会見で、しっかりと説明責任を果たすことを夫に求めたそうですね。

夫に対して「恥をかいてきなさい!」とは、なかなか言えないと思いますよ!。しかしながら、この一連の話合いを聞いてみれば、なるほど金子恵美さん

は只者ではないぞ、金子恵美さんと言う人は一人の女性として、そして国会議員として、凄い人格の持ち主であると感じましたね~。

普通は人生のパートナーに浮気や不倫をされたら、「別れ」を選択してしまう場合が近年は特に顕著ですが戦後強くなったものは、女性と靴下なんて言いますけどそれで不倫、即離婚の例が多くなっていますが、金子恵美さんの場合は、もっと次元の違いを感じさせてくれますね。

金子恵美さんは政治を志すほどの人ですから、ものを見る目が有る人と言うかある意味、どこかで「男は浮気する生き物」とも思っているのかもしれませんね。

それにしても、金子恵美さんの「人格」や「器」やと言うものを感じさせてくれた事件でしたね。

宮崎健介さんも心を入れ替えて今後は夫婦仲良く頑張って下さいね。

金子恵美の卒アルやすっぴんが可愛い

金子恵美さんは、美人過ぎる元国会議員としても有名ですね。
それもそのはず、2003年には 新潟県きもの女王2004年にはミス日本関東代表という、美人に相応しい肩書を持っておられました。

当時の画像はコチラから!

また、美人ですからすっぴんも健康的で素敵ですね!

すっぴんはコチラから

金子恵美が離婚しなかった理由

芸能人や一般の人であっても近年の傾向としては不倫→即離婚!!が定番のように成っている今日の世の中の風潮ですが金子恵美さんと宮崎健介さんとの場合はちょっと違っていましたね。

「地元に帰ったら、多くの声は『離婚しないと応援しない』。離婚したら、女性の皆さんは同情という気持ちが湧くのかなって。

『離婚する方が選挙有利だ』という声も確かに聞かれましたけど、まだ0歳の生まれたばかりの息子から父親を奪う権利は私にはないなと思ったので、父親がいるということにしておきたかった」という元国会議員の金子恵美さんでしたね。

バラエティー番組の中で「騒動があってから、夫婦の間で『これだけは守れ!』みたいなルールはできてたんですか?」と質問があって「あのときも『包み隠さず』というのが基本スタンスとしてあったので」と答えていましたね。

2016年12月放送の『木曜討論』で、離婚しない選択をしたことに、金子恵美さんは、こんな風に語っていました。

「私自身は宮崎が議員辞職してけじめをつけたときに、人は誰でも間違い犯すと思うし、過ちを犯すと思いますので、それを真摯に言い訳せずに認めて生まれ変わっていこうとしているのであれば、そういう人間に私はやっぱり手を差し伸べたいし、見守っていきたい。

すべてのことを一回で失うような、そんな息苦しい社会であってほしくない。いまはそういう時代じゃないですか。

総バッシングを受けて、そうするとすべてドロップアウトして、セカンドャンスを認めてもらえないような社会だと思うんです。」という金子恵美さんは人情家なんだと思いますね!

金子恵美元国会議員は、2017年10月の衆院選で落選しましたが、もう一度挑戦して美人過ぎる国会議員として、また器の大きな議員として社会の為に活躍して欲しいと筆者的には思うのですがどうでしょうか?

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まとめ

美人過ぎる元国会議員であった金子恵美さんは2003年には 新潟県きもの女王2004年には、ミス日本関東代表という、歴史を持っておられました。

そして金子恵美さんの華麗なる経歴は学歴や外国にも留学するなど素晴らしいですね。

韓国では、スポニチに載せたコラムから韓国を馬鹿にしていると批判をあびて号泣謝罪をしたと言うことや、村長であった父親の仕事ぶりを見て政治を志して国会議員に当選しました。

しかし順風満帆に見えていたものの、夫の宮崎健介元国会議員の不倫騒動、自分自身の公用車を子供の保育所への送迎に使ったということで、公私混同する議員との騒動の後は落選をしてしまいました。

しかし、夫の不倫に対しての、その後の夫との関係修復やその時の金子恵美さんの態度が「器がある」「人格者」と賞賛されましたね。

最後まで読んで頂き有難うございますもし宜しければコメントなど頂ければ幸いです。

 

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