女優

【衝撃事実】ホラン千秋の本名は?写真集が可愛い!スリーサイズや大学も!

保4

芸能人の転身、なかでもキャスター業にチャレンジする人が相次ぐなか、夕方の帯番組を
任されたのが、女優・タレントのホラン千秋さんでした。10代から始めた女優活動を経て、

大学卒業後の2012年に『NEWS ZERO』(日テレ系)のキャスターに抜てきされました。


この転身以降、気取らない性格とはっきりとした発言で、バラエティーに引っ張りだこ
と言う人気者になりました。

そしてこの春からは、報道番組『Nスタ』(TBS系)のキャスターを務めておられます。

現在に至るまで、どのような歩みがあったのか?。

保3

など、様々な思考と努力の足跡を追ってみることと、ホラン千秋の名前の由来や

ひょっとしてハーフなの?父、母、大学は?などなど調べてみました!

ホラン千秋のプロフィール

本   名:ホラン 千秋ほらん ちあき)

保1

生年月日: 1988年9月28日(28歳)

出身地:東京都多摩市

身   長:160cm

学   歴:青山学院大学文学部英米文学科卒業

2009年:学業奨励賞受賞

09〜10:オレゴン州立大学(留学、舞台を専攻)

ジャンル:女優・タレント・ニュースキャスター・ラジオパーソナリティなど

保7

活動期間:2001年 –

事務所:アミューズ

主な作品

テレビドラマ:『魔法戦隊マジレンジャー』

報道番組:『NEWS ZERO』

アイルランド人の父親、日本人の母親の間に生まれたホラン千秋さん、『ホラン千秋』

と聞いて、まず、芸名なのか?そうでなければハーフなのか?と普通は感じるところですね。

14歳で芸能事務所「アミューズ」に所属し、類稀なる素質の女優として活動を始めました。

テレビドラマ初出演は、2005年2月スタートのスーパー戦隊シリーズ『魔法戦隊
マジレンジャー』の敵キャラクター、ナイ役で初出演を果たすことができましたが・・。

保12

その後、2009年から2010年にかけて一年間オレゴン州立大学に留学し、舞台を専攻し、
帰国後、全ての民放キー局のアナウンサー試験を受けるも全敗したと言うのですね。

仕方なく、近所のスーパーでレジ打ちのアルバイトをしていたのですが、2011年の
秋よりキャスターの仕事が入るようになった。

ハーフのため周りからは社交的と思われがちであるが、実際はかなりの人見知りで
インドア派だと言う。

仕事が休みの日は、誘いが無い限り殆ど家から出ないし、
実家ではノーメイクでメガネ、部屋着は高校時代のジャージ、といった姿で
一日を過ごすと言うの程で無精らしい。

大学時代は、4年間通して学園祭には一度も行かず(一度だけ参加しようとしたが、
校門前で引き返して、そのまま自宅に帰ってしまったという)、

保5

サークルや部活にも入らず、ほぼ学業と、スーパーでのアルバイトだけの生活
という、地味で孤独な日々だったと記録されていますね。(笑い)

スーパーでアルバイトをしていた時に、「ホラン」という名札を付けた状態では
目立つため、店長に当て字の名札を依頼したところ、「保嵐」「保乱」と暴走族の
ようなものになったのでこれは却下ということになりました。

ホラン千秋の写真集が可愛い!スリーサイズも?

現在、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いのホラン千秋さんですが、実は下積み時代に、
初々しいカラダをピチピチの競泳水着姿で演じている魅惑の「VTR」が存在する
というので早速調べてみました。

これがその可愛い画像です!

保13

11年放送のドラマ「陽はまた昇る」は、佐藤浩市が演じる警察学校の教官と、
若き訓練生たちの日常を描いた人間ドラマです。

保8

このドラマでは、」訓練生の一人・小宮山チカを演じた当時22歳のホランは、
第4話でピチピチの競泳水着姿を披露しています。

プールで水泳の訓練を行う10人の女子訓練生。その先頭を切って歩くホランさん
伸縮性のある布地に締めつけられ、少々窮屈そうなおわん形のオッパイがプルプル
と小刻みに揺れています。

保10

スラリと伸びた真っ白な太腿の付け根と、水着の「Vライン」がいいですね。

「警察体操、始め! 1、2、3、4!」 という号令とともに、プールサイドで準備運動を
開始すると、バンザイのポーズから上半身をのけぞらせると、強調されたバストの
膨らみと美しいワキが画面中央に大写しになります。

保11

一番の見どころは屈伸運動のシーンだ。真横からの舐めるようなカメラワークに、
プリンとお尻を突き出して応えるホランさん。

屈伸するたびに、競泳水着に収まりきらなかった尻肉をこんもりとハミ出ていたのが
官能的でしたね^^;

ホランちあきさんが、今後キャスターとして成功を収めれば、このお宝映像の価値も
グンと跳ね上がるかもしれませんね。

「堪能な英語を武器に海外取材なども任せて、いずれは『TBSの報道の顔に』という
目算もありましたが、現状での局内評価は『可もなく不可もなく』という感じ・・。

“陽はまた昇る”

ホラン千秋、TBS『Nスタ』キャスター就任

学生時代には全民放キー局のアナウンサー試験を受験し、結果は全敗でしたが、

それほどキャスター志向が強かったようですね。と言われていた、ホラン千秋さん

今回の起用にはなみなみならぬやる気を見せています。

保2

「私は何かを『伝える』仕事がしたくて、それさえブレなければ、形にこだわる
必要はないと思っています。

とはいえ、やはり帯番組に携われるチャンスはとても貴重ですし、驚きましたが、
光栄な気持ちでいっぱいです。事前に裁判所や国会で取材する記者さんに
お話を聞いたり、準備を重ねました。

ホラン千秋さんのコメントでは、『今回、『NEWS ZERO』で一から教えていただいた
キャスターの基本に加えて、全く違うジャンルに見えるバラエティーでの経験も
生かせるのではと思っています』と。

トライアンドエラーを何度も繰り返しながら、少しずつできるようになって、
どんな番組でも、自分の言葉に責任を持って伝えることに変わりはありません」

トントン拍子にキャリアを重ねてきているように見えるが、実は結構苦労人だった。

歌手になりたくて13歳で事務所に入り、その後は女優を目指すようになったが、
新垣結衣や吉高由里子らと同じ88年組だが、なかなか芽が出なかったホラン千秋さん。

保6

ホランさん、はニュースを読むだけでなく、エンタメ情報や天気など、ジャンルを
問わず担当(月~金曜15時50分※地域により異なる/TBS系)することになります。

「大学1年生ぐらいのときに、同世代の子がどんどんドラマや映画で活躍している
のを見て、悶々(もんもん)とした日々が続いていタイトルという。

20歳を目前にした時、『このままでいても、私に彼女たちみたいなチャンスは来ない。
自分でどうにかしなきゃ』と気づき、演劇を学ぶため留学を決意しました。

これを機に、芝居に限らず何かを『伝える』こと自体に興味を持ったんです。
帰国後に、当時のマネジャーさんに、タレントやキャスターの仕事もしてみたいと
伝えました。

ほ

そこから、これまでに行ったことのないジャンルのオーディションを受けに
行き始めて、TOKYO MXの『ULALAナナパチ』、そしてTBSの『ビジネス・クリック』
などが同じタイミングで決まったんです。

それまでは、オーディションに100本行っても1つも受からなかったのに、
方向転換した途端に結果が出て、少し自信になりましたし、もしかしたら
こっちなのかなって思うようになったという。

10代のときから10年近くうまくいかない時期を経て、『こうなりたい』と思うより、
芯さえブレなければ何でもチャレンジするスタンスに変えてからいろいろなことが
好転していきました。

バラエティや情報番組での活躍が認められ、TBSの「夕方の顔」に大抜擢され
たホラン千秋さんは、「現在のテレビは、メインターゲットとなる視聴者が
F2層(35~49歳の女性)と言われています。

頭の回転が速く、さっぱりした性格で女性ウケするホラン千秋さんの
今後の活躍が期待したいですね。

最後まで読んで頂いて有り難う御座います

もし宜しければコメントなど

頂ければ幸いです