成宮寛貴の友人A氏のブログにアクセスして広告収入を稼がせたくないあなたへ

A氏のブログ

成宮寛貴の友人A氏が特定され、さらに共犯者がいる可能性も高まっています。

 

 

A氏は、フライデーに告発しただけでなく、テレビ出演、ブログ等でお金を稼いでいます。A氏は金儲けを否定しながらも、ブログには稼ぐ気満々の広告だらけのブログです。

 

A氏のブログが具体的にどれぐらいの稼ぎになるのかの記事はこちらの記事を見てください。

 

 

おそらく、A氏のブログを見たいけど、見たくない人が多いことでしょう。なぜなら、アクセスすることで、A氏のブログの広告収入が増えるので、A氏を稼がせてしまうことになるからです。

 

・・・ということで、こちらにドンドン転載していくことにしました。A氏のブログにアクセスしたくない人はこちらの記事を見てください。(私の収入にはなってしまいますが、それでもよければ(笑))A氏のブログが更新次第ドンドン更新していきます。

 

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真相を語る理由

私はこのBlogを通して皆様に真相を伝えたい。
私が誤解され、いやな思いをたくさんしてきました。
今回のヒロ(成宮寛貴)が起こした騒動で、数多くの噂話が出回りました。
しかし、ほとんどが間違ったものばかりで、自分自身の環境に被害が出ています。

  • 誹謗中傷
  • いたずら電話・メール
  • 脅迫
  • 自宅への侵入 盗難
  • 友人との別れ

これらを終わらせるために、私は本当の事をここに記していきます。
それにより自分だけでは無く、周りの皆さんやヒロ本人にとっても良い方向に進む事だけを信じて、真実だけを書いていきたいと思います。
文章に出来ず、うまく伝えられないこともたくさんあるため、出来るだけご質問にも答えていきたいと思っています。

真実を語る上で最初にお伝えしたいことがあります。

私は、同性愛者ではありませんが、同性愛者に対する偏見は一切ありません。
私は、薬物の使用者でもありませんが、薬物利用者を叩きたいわけでもありません。
私は、ヒロに被害を受けましたが、ヒロを嫌いなわけではありません。

多くの方が気になっている”なぜ僕がこのような行動に出たのか”から説明していきたいと思っています。

引用:成宮寛貴の友人A氏のブログ

 

出会い

ヒロと知り合ったのは約4年前です。クラブに行った時に、友人の紹介で一緒に酒をのみ”顔見知り”になりました。

最初の印象は、有名人だけど、特別な威圧感を出すわけでもなく普通の人と言った印象でした。

主にクラブで酒を飲むなど夜会うことが増えていき、話してみると、本当に楽しく、話も合うことからどんどん仲良くなるのに時間はかかりませんでした。

しかし、頻繁に遊びに行く中で、本当の彼の姿が見えるようになってきました。

それは、薬物の使用でした。

私が気づかなかっただけで、最初から使っていたのか、ヒロが最初は警戒して、私の前では使わずにいたのかは解りませんが、私の目の前であからさまに使用するようになっていたのです。

その時の私は、ヒロを仲の良い友達だと思っていたのもあり、薬物等を目の前で使われていても、離れようとは思わず、薬物の利用を辞めるように注意をしていました。
私自身もお酒を飲んでいるので寛容になっていたことも否めませんが、個人的に嫌悪があったわけでも無かったので何度か注意した後はそのままでした。
ヒロも『大丈夫、大丈夫』の繰り返しで辞める気がない様子でしたし、薬物使用に対する恐れも、違和感もある感じはしませんでした。
もちろん、自分に薬物を勧めてくる事も何度もありましたが、断りました。

あの時は、ただ一緒に遊ぶ事が楽しく、薬物使用に対してたいした事では無いと思っていたことは事実です。
あのままなら、今もきっとそのまま楽しく過ごせていただろうと今でも思います。

もっと自分が辞めさせることを強要するべきだったのだと思いますが、ヒロと自分の関係は自分が年下だと言うこともあり、強く言えなかった事も事実です。
それが後で大きな後悔を生み、今の現状を作っている。
こうなっていることは、自分にも責任があることは理解しているつもりです。

ここからヒロの変化がはじまりました。もしかしたらヒロは最初から変わらず、自分が変わったのかもしれませんが…

※たくさんのコメントありがとうございます。一つずつ返答しているとキリがないので、記事にしてまとめてお返事します。

引用:成宮寛貴の友人A氏のブログ

 

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彼の変化

ヒロと遊ぶ事は楽しかった。だから友人関係は切らなかった。

ある日、”チャーリー(コカイン)”を取り行くように頼まれるようになりました。今までどうしていたのかは解りませんが、私自身もそういった意味での”仲間に”したかったのか…

私が利用されたのです。その時はそう思いませんでしたが…

私は、その頃からヒロに少しずつ嫌悪感を抱き始めている事に気づきました。

舎弟のように使われることや犯罪を助長させていることに対してです。

自分も人間としてただただ真面目に生きて来たわけではありませんから、多少の許容はしてしまっている部分はあった事は、自分がこの状態を招いた一端だと思っています。

それでも、クラブに行ったり飲みに行ったりすることが頻繁にありました。

音楽を聴いたり、踊ったり、女性男性入り乱れて楽しく遊んでいました。

そして、ヒロの家に招待された、ある日のことです。

その夜はいつもと違い、ヒロは執拗に酒を勧めてきました。

僕は酒が大好きなので、楽しく飲んでいたのですが、突然

「併せて眠剤も飲んでみろ」

と言ってきたのです。

僕はそういうものはあまり好きでないので、眠剤は飲まず、雑談をしたり酒を飲んだりして過ごしていました。

そんな中、ヒロがチャーリーを楽しみ始めました。いつものことなので、自分もあまり気にせず酒を飲み続けました。

いつもと少しだけ違うおかしな雰囲気を感じていましたが、飲み続けていると、ヒロが近くに寄ってきて、私の身体を触り始めたのです。

引用:成宮寛貴の友人A氏のブログ

 

彼の変化2

触るだけで無く、結果的に性的に襲いかかってきたのです。

突然の事に私は驚き、冗談だと思ってじゃれあっていましたが、彼の動きは冗談の範囲では無かったのです。
最初のうちは、私が「やめろ」と言ったり軽く振り払って引き離そうとしたりしましたが、執拗に迫ってきました。
私は幼い頃から格闘技をしていた事もあり、結果的に力尽くでその行動を辞めさせました。
その後は、何も無く普通に酒を飲んで終わりました。

その日のことは、ヒロが自分を見失ってしまったのだと思い込み、その一件は忘れることにし、引き続き友達として付き合っていきました。

ヒロがその時私に怒りを覚えていることも知らず…

以前から、そういう噂はたくさん聞いていましたし、目の前でいちゃついていることも何度も見ていました。そこに対して嫌悪感は無かったですが、自分が関係を持つことは無理でした。

ヒロとの身体の関係を拒否したことにより、彼からの嫌がらせがはじまりました。
ここから自分にとっては地獄のような日々が続くことになるのです。

引用:成宮寛貴の友人A氏のブログ

 

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最後に

小説でも描き続ける気か?と言わんばかりのA氏のブログだが、私はブログの内容を本にした暴露本を出す可能性もあると思います。成宮さんを利用して、何でも金にする輩ですから・・・。

 

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読んでいただきありがとうございました!




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