ダビオナ攻略!引退時期はいつがベスト?晩成・普通・早熟タイプ別に解説!

ダビオナ引退

ダビオナは、戦績に影響するレースは、最大で40戦レースに出すことができますが、いつ引退したらベストか?という疑問があると思います。40戦まで走らせると、完全にピークを過ぎていて、弱くなってしまっています。

 

ピークで引退させると、親馬にしたときに、仔馬に高い能力を遺伝させることができますので、ピークで引退させるのがベストです。今回は、晩成・普通・早熟タイプ別の引退時期について解説します。

 

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引退時期はいつがベスト?晩成・普通・早熟タイプに解説!

ダビオナ引退

 

上で、ピーク時で引退するのが良くて、ピークは晩成・普通・早熟タイプで異なると言いました。もし、晩成・普通・早熟タイプの見分け方が分からない場合は、以下の記事を参考にして、見分けられるようになってください。

 

 

引退時期については、色々意見もありますが、私が目安にしているのは何戦かというのをタイプ別に紹介します。

 

タイプ引退時期
晩成29戦
普通25戦~28戦
早熟23戦

 

代重ね時は、上の時期になったら引退していいと思いますし、晩成タイプを厳選して頂上でも勝てる馬を目指している場合は、29戦まで走らせましょう。普通タイプの場合は、早熟寄りと晩成寄りがありますので、どちら寄りかによって変わりますね。

 

間違えてそれ以上出走させないように鍵をかけてロックしておきましょう。

 

代重ね促進センターでおまかせ10戦育成すると晩成・普通・早熟タイプが分からなくなる?

代重ね促進センター

 

代重ねは、自分で毎回レースに出して地道にする方法と、代重ね促進センターで育成する方法があります。こちらの記事で解説していますが、晩成・普通・早熟タイプかは、1戦後、2戦後、18戦後~26戦後の馬総合力アップ演出の伸び幅で見分けることができます。

 

 

しかし、代重ね促進センターでおまかせ10戦育成すると、馬総合力アップ演出が見れないので、1戦目、2戦目、18戦目~26戦目を代重ね促進センターで10戦育成すると、判定ができなくなりますね。

 

晩成・普通・早熟タイプを知りたい場合は、1戦目、2戦目、18戦目~26戦目を避けて10戦育成したほうがいいですね。

 

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30戦以上絶対に走らせないこと!

上で早熟~晩成のいずれのタイプも親馬にするつもりなら30戦以上絶対に走らせてはいけません。なぜかというと、パラ落ちする可能性があるからです。

 

私は特定の実在競走馬限定で大量EPを獲得できるレースに何度も出したくて、30戦以上走らせたことがあります。引退させたところ、パラ落ちして、スピードが〇→△++になってました(泣)

 

初めてのSLE+だったのにかなり後悔しました。。。

 

ガチ盛り晩成馬を作る場合は、代重ね促進センターおまかせ10戦育成は絶対しない!

ダメ

 

私は、十分代重ねしていたら、1戦後、2戦後の判定で晩成or普通の晩成寄りが産まれた場合は、とりあえず高級エサを使ってガチ盛りします。

 

代重ね中ならOKですが、ガチ馬を作る場合は、いちいちレースに毎回自分で出すの面倒な人も多いでしょうが、代重ね促進センターのおまかせ10戦育成は絶対しないようにしましょう。

 

自分で育成するのと比較すると、やはり自分で育成したほうがパラメータとポテンシャルは伸びます。しかし、お好み1戦育成なら自分でレースに出すのと変わらないので、コレはOKです。

 

1戦育成なら、馬総合力アップ演出も見れますし、そういう意味でもOKですね。

 

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まとめ

  • ダビオナで代重ね時のベストな引退時期は、馬が晩成・普通・早熟タイプのどれかによる。
  • 晩成の場合29戦、普通の場合25~28戦、早熟の場合23戦。
  • 代重ね促進センターおまかせ10戦育成をすると、晩成・普通・早熟タイプが判定できなくなる場合がある。
  • ガチ馬作成時は、自分で地道に育てるorお好み1戦育成で育てる!

 

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読んでいただきありがとうございました!




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