ダビオナ攻略!代重ねのやり方は?4頭回しがおすすめ!

ダビオナ

私は現在やっているiPhoneアプリのゲームは、ポケモンGOダビオナ(ダービーオーナーズクラブ)です。ダビオナはセガの競走馬育成ゲームで、結構奥が深いです。

 

最近はポケモンGO中心に遊んでいますが、ダビオナは以前はガチでやっていました。一応頂上決定戦も何度も勝ったことがあります。(短距離のみですが・・・。)

 

ただ適当に遊んでいるのでは、強い馬は作れません。計画的に配合し、強い馬を育成しましょう。今回はダビオナの代重ねのやり方について解説します。

 

続きを読む

 

 

スポンサードリンク

4頭回しで代重ねしよう!

女性

 

代を重ねることで総合力が徐々に高くなっていきます。まず4頭用意しましょう。4頭回しです。問題は、牡牝の産み分けですが、これはお守りを使えばスムーズに進みます。

 

まず、用意した4頭をA牡、B牝、C牡、D牝とします。以下のように配合していきます。

 

1代目(牡牝を同じ親から生産)
A牡×B牝→AB牡、AB牝
C牡×D牝→CD牡、AB牝

 

2代目
AB牡×CD牝→ABCD牡、ABCD牝
CD牡×AB牝→CDAB牡、CDAB牝

 

このように代重ねを進めていきます。これを分かりやすくすると以下のような図のようになります。

 

ダビオナ代重ね引用:ファミ通

 

この図は分かりやすいですね。このように代重ねしていくと、効率的に代重ねを進めていくことができます。

 

代重ねの注意点

説明男性

 

代重ねは上で紹介した4頭回しで効率的に代重ねを進めていくことができますが、注意点があります。同一のタイプ同士で代重ねを進めることです。なぜかと言うと、ポテが壊れてしまうからです。

 

同一のタイプでも、同じようなポテですね。以下のような同じようなポテ同士の組み合わせなら大丈夫です。

 

ポテ
スピード ◎+
スタミナ △+ ×+
加速力 ◎+
底力 △+ ×+

 

以下のような組み合わせはスピードタイプ同士でもダメです。

 

ポテ
スピード ◎+ ◎+
スタミナ △+ △+
加速力 ◎+ △+
底力 △+ ◎+

 

この組み合わせだと、スピードとスタミナは同じなので良いですが、代重ねを進めると、徐々にこんな感じになっていきます。

 

スピード ◎+
スタミナ △+
加速力
底力

 

加速力と底力が◎+と△+で平均的になっていくんですね。これがなぜダメか分かりますか?ダビオナは、各能力が特化していた方が強い馬になります。例えば、超スピードタイプならこんなポテ。スピード・加速力⇔スタミナ・底力の差がハッキリしています。

 

スピード ◎+
スタミナ △+
加速力 ◎+
底力 △+

 

スピードタイプの底力タイプなら、以下のようなポテ。

 

スピード ◎+
スタミナ △+
加速力 △+
底力 ◎+

 

スタミナタイプなら以下のようなポテですね。

 

スピード △+
スタミナ ◎+
加速力 △+
底力 ◎+

 

以上のようなポテを目指しましょう。

 

スポンサードリンク

いつまで代重ねすればよいか?

ダビオナ初期総合力

 

では、いつまで代重ねすればよいのでしょうか?それは、生産時の初期総合力がメーターの7割ぐらいまで行っていればもうベースはできたと言っていいでしょう。

 

そこまでは、代重ねを続けてください。

 

新血統の増やし方

説明男性

 

イベントやガチャ等で新しい親馬を入手した場合、新血統を増やすにはどうすれば良いか説明します。上で説明したように代重ねが進んでいれば、新血統を増やすのは簡単です。

 

以下のように代重ねをして新血統を増やします。

 

4頭回しを十数代繰り返して、生産時の初期総合力が7割程度になるまで続ける。

4頭回しでできたベース馬のどれか×新血統
(※お守りを使用して、新血統側を引き継ぐようにします。)

4頭回しでできたベース馬のどれか×新血統の1代目

4頭回しで出来たベース馬のどれか×新血統の2代目


 

4回程度繰り返せば、生産時の初期総合力が7割程度になります。

 

スポンサードリンク

まとめ

  • ダビオナの代重ねは4頭回しという方法で代重ねすることで、効率的に進めることができる。
  • 代重ねは同一タイプの似たポテ同士を配合していかないとポテが壊れてしまう。
  • ダビオナはポテの各能力の差がハッキリついていたほうが強い馬ができる。
  • 生産時の初期総合力が7割に達していれば、ベースはできたと言って良い。
  • 新血統を増やしたい場合は、新血統とベース馬を配合していくことで、簡単に増やすことができる。

 

 

スポンサードリンク

読んでいただきありがとうございました!


393 ビュー

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ